オフィスのセキュリティ対策が、仕事の生産性を引き上げます

オフィスには多くの重要情報があります。
外部からの侵入や盗難はもちろん、従業員による
不正行為や不注意による事故を防ぐ必要があります。
セキュリティシステムの導入は、オフィスの生産性を
向上させ、ビジネスの安定性と信頼性を高めます。

Locker 保管ロッカー

保管ロッカー

貴重品や備品が置かれているロッカーでは、記録にない持ち出しや、貸出備品の未返却などが起きがちです。

おすすめの導入システム

監視カメラ

貴重品や備品の紛失、また未返却などが起きた場合、監視カメラで記録した映像を確認することで、問題解決に役立ちます。

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Office Room 執務室

執務室

日常業務を行うオフィスでも、部外者の不正な立ち入り、備品の破損、私物の無断借用、盗難などが起こります。

おすすめの導入システム

全方位カメラ

一台のカメラで周囲すべて360°で見渡せる「全方位カメラ」で、執務室全体にいる人の動きを監視できます。

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アクセスコントロール

利用者ごとに個別の権限を与え、入退室の履歴を残せます。特定エリアへの立ち入りや入室を制限したり、用途に応じて一時的な権限付与なども可能です。

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Smoking / Resting Area 喫煙所・休憩スペース

喫煙所・休憩スペース

勤務時間中、休憩スペースを適切に利用しているかどうか管理する必要があります。

また、オフィス用の置き菓子販売を利用している企業では、商品をうっかり持ち去るケースに悩んでいます。

おすすめの導入システム

全方位カメラ

休憩スペースを見渡せる全方位カメラを設置することにより、休憩時間外の長時間滞留を確認でき、未払いのまま菓子を持ち去る行為を抑止できます。

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Parking Entrance 車両出入口

車両出入口

車両の出入口では、外部から進入する車両の確認と記録、不審車両の排除、車両出入時の安全確認が必要です。

おすすめの導入システム

AI車番認証

AIカメラで出入車両を撮影し、車番と時刻を記録します。登録情報をゲートと連動させれば、事前の登録車両に対して自動的にゲートを開いたり、未登録車にアラートを発することができます。

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Building Entrance 建物出入口(人)

建物出入口(人)

建物の出入口は、従業員やスタッフだけでなくさまざまな目的で多くの人が通行する場所です。不審人物や関係者以外の侵入を守る必要があります。

おすすめの導入システム

監視カメラ

出入口の様子をカメラでモニターし、録画しておくことができます。何らかのトラブルが発生した際は、それまでの経緯を確認できます。

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アクセスコントロール

利用者ごとに個別の権限を与え、入退室の履歴を残せます。特定エリアへの立ち入りや入室を制限したり、用途に応じて一時的な権限付与なども可能です。

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Shredder シュレッダー

シュレッダー

個人情報などの機密情報を取り扱っている企業部署では、取得した情報を利用後に正しく処分することが求められています。

おすすめの導入システム

監視カメラ

シュレッダー装置の前にカメラを設置することにより、誰がいつどんな書類をシュレッダーで処分したかを記録しておくことができます。

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Guest Meeting Room 応接室

応接室

来客対応や職員との面談など、重要な内容を口頭でやり取りした場合、話された内容についてあとから双方の言い分が食い違うトラブルになることがあります。

おすすめの導入システム

監視カメラ+音声

取引先とコミュニーケーションの問題が発生した際、映像と音声で記録することで、トラブル解決に繋げることができます。相手の了承を得た上で、内容を録画・録音する方法でこの問題を回避できます。

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Server Room サーバールーム

サーバールーム

現在の企業活動にコンピュータと社内ネットワークは欠かせませんが、サーバールームはその心臓部となります。サーバーはネットワークの不正アクセスから守るだけでなく、物理的な侵入や破壊からも守る必要があります。

おすすめの導入システム

監視カメラ

サーバールームへの入退室者を監視カメラで記録することにより、不法行為の抑止に役立ちます。

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アクセスコントロール

アクセスコントロールを導入することにより、サーバールームへアクセスできるスタッフだけにアクセス権を付与したり、単独で作業しているスタッフを検知した場合、アラートを発することもできます。

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